hcg-symposium2019

プログラム

2020年11月24日現在

変更履歴

  • 2020年11月24日: 3日目午後のインタラクティブ発表3とチュートリアル講演の順序を入れ替え
  • 2020年11月17日: 3日目午後の時間帯が未定であることを明記、表彰式の日程を追記、食メディア1セッションの開催内容を追記、一般講演者が同日のインタラクティブセッションでも発表する旨を明確化
  • 2020年11月13日: 初版公開

※ 本プログラムは編成途中の暫定的なものです。必ず最新の情報を確認してください。

※ 内容に疑問がある方は問い合わせ先まで連絡してください。

 

12月15日(火) シンポジウム初日 10:00〜16:20

時刻 A会場 B会場
9:50〜10:00 オープニング  
10:00〜11:15 A-1 ヒューマンセンシング  B-1 ロケーションインフォマティクス
11:15〜11:25 休憩  
11:25〜12:40 A-2 福祉と生活支援 B-2 仮想非現実世界を利用した認知の拡張1
12:40〜13:40 昼食休憩  
13:40〜14:55 A-3 視覚障害者支援と人間拡張 B-3 仮想非現実世界を利用した認知の拡張2
14:55〜15:05

休憩

 
15:05〜16:20 I-1:インタラクティブ発表1 (会場未定)  

 

12月16日(水) シンポジウム2日目 9:00〜17:10  終了後に懇親会

時刻 A会場 B会場
9:00〜12:20 A-4 食メディア 1  
12:20〜13:20 昼食休憩  
13:20〜14:35 A-5 食メディア2 B-4 データ分析、他
14:35〜14:45 休憩  
14:45〜15:45 招待講演  
15:45〜15:55  休憩  
15:55〜17:10 I-2:インタラクティブ発表2(会場未定)  
  休憩  
開始時刻未定 懇親会(HC賞授賞式を行います)  

 

12月17日(木) シンポジウム3日目 10:00〜16:45

時刻 A会場 B会場
10:00〜11:00 A-6 ソーシャル・インタラクション1  B-5 視覚
11:00〜11:10 休憩  
11:10〜12:25 A-7 ソーシャル・インタラクション2 B-6 画像評価
12:25〜13:30 昼食休憩  
13:30〜15:10 I-3:インタラクティブ発表3(会場未定)  
15:10〜15:20 休憩  
15:20〜16:20 チュートリアル講演  
16:20〜16:50

クロージング

(インタラクティブ発表賞と特集テーマセッション賞の授賞式を行います)

 

 

一般講演:発表 10 分 + 質疑応答 5 分

全ての一般講演者(一般セッション、特集テーマセッション)は、口頭発表に加えて同じ日のインタラクティブ発表でもご発表ください

 


12月15日(火) 午前 A-1: ヒューマンセンシング セッション (10:00~11:15)

(A-1-1) 10:00 - 10:15

Eye movement prediction of drivers while driving baesd on deep neural network

○Yan Yue・Minoru Nakayama(Tokyo Tech)・Chayn Sun(RMIT)

 

(A-1-2) 10:15 - 10:30

Variational AutoencoderとLSTM Variational Autoencoderによる生体情報を用いた映像視聴者の感情分類の比較

○持倉有紀・菅沼 睦・亀山 渉(早大)

 

(A-1-3) 10:30 - 10:45

車載センサデータと運転者の映像データの統合に基づくドライバ特性の分析

○飯塚貴士・岡田将吾(北陸先端大)・田中貴鉱・吉原佑器・藤掛和広・金森 等(名大)

 

(A-1-4) 10:45 - 11:00

心的負荷を含む図形課題遂行時における眼球特徴量の時間特性の検討

○岡野友美・中山 実(東工大)

 

(A-1-5) 11:00 - 11:15

赤色・青色LED照明が与える心理的・生理的影響を用いた照明制御システムの検討

○佐々木 柊・荻野大輔・河野大陽・宮島大虎・矢野瞭太・三栖貴行(神奈川工科大)

 

12月15日(火) 午前 B-1: ロケーション・インフォマティクス セッション (10:00~11:15)

(B-1-1) 10:00 - 10:15

スマートフォンの回転角を用いた三点測量によるユーザ位置の簡易測定手法

○佐藤光起・松下光範(関西大)

 

(B-1-2) 10:15 - 10:30

室内誘導における拡張現実を用いた手の誘導方法

○梁 梓龍・宍戸英彦・亀田能成(筑波大)

 

(B-1-3) 10:30 - 10:45

ニューラルネットワークを用いたIMUに基づくXDRの高精度化に向けた初期検討

○内山英昭・クエンティン デュニュ(九大)

 

(B-1-4) 10:45 - 11:00

xDR技術に基づく測位・環境推定 ~ キャリブレーションフリーVDRと路面状態の推定 ~

○興梠正克・一刈良介・三浦貴大・大隈隆史(産総研)

 

(B-1-5) 11:00 - 11:15

従業員とフォークリフトの屋内測位国際競技会を通じた精度評価指標の設計 ~ xDR Challenge in Manufacturing 2020 ~

○一刈良介(産総研)・霜村 瞭・太田 望・長江五月(筑波大)・興梠正克・蔵田武志(産総研)

 

12月15日(火) 午前 A-2: 福祉と生活支援 セッション (11:25~12:25)

(A-2-1) 11:25 - 11:40

多種センサを用いた生活行動センシングに基づく認知症傾向の推定

○南澤 晃・岡田将吾(北陸先端大)・井上 憲(ジョージ・アンド・ショーン)・野口真美(NTT西日本)

 

(A-2-2) 11:40 - 11:55

高齢者二者間会話における精神的健康に関係するやりとりの分析 ~ 自己開示と聞き手の応答に着目して ~

○西岡菜月・徳永弘子・山田晴奈(東京電機大)・楊井一彦・髙栁直人・平石牧子(花王)・武川直樹(東京電機大)

 

(A-2-3) 11:55 - 12:10

初対面の日常会話における高齢女性のパーソナリティと発話応答との関連

○髙栁直人・楊井一彦・平石牧子(花王)・徳永弘子(東京電機大)・片岡 潔(花王)・武川直樹(東京電機大)

 

(A-2-4) 12:10 - 12:25

掲示場所の色環境を考慮したポスターデザインの配色提案手法の評価

○木方夏麟・阪口紗季・苗村 健(東大)

 

12月15日(火) 午前 B-2: 仮想非現実世界を利用した認知の拡張1 セッション (11:25~12:40)

(B-2-1) 11:25 - 11:40

オーガナイザによるイントロダクション

 

(B-2-2) 11:40 - 11:55

自己の身体の外から自分を見る仮想非現実体験による認知の拡張に関する研究

○花島 諒・大山潤爾(産総研/筑波大)

 

(B-2-3) 11:55 - 12:10

ユーザの注意における文脈の顕著性の効果:VR実験心理学

○原田佑規・大山潤爾(産総研)

 

(B-2-4) 12:10 - 12:25

実店舗の体験を超えるパーソナライズVR店舗設計の提案

○大河原一輝・大山潤爾(産総研)

 

(B-2-5) 12:25 - 12:40

VR空間の迷路探索課題における人の学習過程に関する考察 ~ 強化学習の枠組みを用いたアプローチ ~

○寺井 輝・田辺弘子・小宮山 摂(青学大)

 

12月15日(火) 午後 A3: 視覚障害者支援と人間拡張 セッション (13:40~14:55)

(A-3-1) 13:40 - 13:55

「視覚障害者支援と人間拡張」の招待講演

 

(A-3-2) 13:55 - 14:10

自走式ロボット組み込みのための点字ブロック認識手法

○中村将太朗・宍戸英彦・亀田能成(筑波大)

 

(A-3-3) 14:10 - 14:25

聴覚・触覚提示をカスタマイズ可能なモバイル端末用マップビューア『オタスケマップ』 ~ デモ展示における視覚障害当事者による評価と機能改善 ~

○松尾政輝(筑波大)・三浦貴大・一刈良介(産総研)・加藤狩夢(筑波大)・蔵田武志(筑波大/産総研)

 

(A-3-4) 14:25 - 14:40

視覚障害者のユビキタスな情報環境構築に向けたオンデマンドかつピンポイントな音提示技術

○倉友乃康・宮川春菜・水津龍馬(筑波大院)・益子 宗(楽天/筑波大)・山中敏正・善甫啓一(筑波大)

 

(A-3-5) 14:40 - 14:55

音アイコンと画像認識を用いる画像可聴化システムの構築

○真柴雄一・若槻尚斗・水谷孝一・善甫啓一(筑波大)

 

12月15日(火) 午後 B3: 仮想非現実世界を利用した認知の拡張2 セッション (13:40~14:40)

(B-3-1) 13:40 - 13:55

現実世界における無意識な感情表出に対して生成されるゲームイベントの効果

○有本泰子(千葉工大)・深津多聞(帝京大)

 

(B-3-2) 13:55 - 14:10

音声感情拡張がもたらす対人コミュニケーションの変容について

○北村美穂(イデアラボ)・渡邊克巳(早大)

 

(B-3-3) 14:10 - 14:25

超現実を実現するための現実的なモータの動かし方の一提案

○戸田英樹(富山大)

 

(B-3-4) 14:25 - 14:40

薄型MEMSセンサを用いたVR用モーションセンサの検討

○高松誠一(東大)

 

12月15日(火)午後 I-1:インタラクティブ発表1 (15:05〜16:20)

(「インタラクティブ発表のみ」の発表だけを記載しています)

(I-1-1) 環境音を利用したプル型情報取得の試み

横田将大・飛田和子・本多博彦(湘南工科大学)

 

(I-1-2) 伸縮機構を備えた装着型ロボットアームxLimbの開発

丁沢宇(北陸先端科学技術大学院大学)吉田匠吾・中村浩太・鳥居拓馬・謝浩然(北陸先端科学技術大学院大学)

 

(I-1-3) 道路交通流の複数視点観測

川野雄輝・全へい東(千葉大学)

 

(I-1-4) 頭部PET画像におけるPSF補正とTOFが画質と定量性に与える影響

上川洋平・川原靖弘(放送大学)

 

(I-1-5) Measuring cognitive load of Japanese synthetic speech mixed with noise using eye-movement analysis

Mateusz Dubiel (The University of Strathclyde), 中山実(東京工業大学)・Xin Wang(国立情報学研究所)

 


12月16日(水) 午前 A4: 食メディア1 セッション (09:00~12:20)

(29) 09:00 - 12:20

食と情報処理のこれまでとこれから -食メディア研究会の活動を振り返りながら語る未来-

延期となっておりました食メディアの最終イベントをにHCGシンポジウム(オンライン)内で行います。詳細プログラムは以下のWebページをご確認ください。

http://www.ccm.media.kyoto-u.ac.jp/CEA/#ec1a6c9e

 

12月16日(水) 午後 A5:  食メディア2 セッション (13:20~14:35)

(A-5-1) 13:20 - 13:35

栄養バランスが整った食事選択支援システム

○大畑拓己・西原陽子(立命館大)・山西良典(関西大)

 

(A-5-2) 13:35 - 13:50

盛り付け支援のための料理と器の関係性の分析 ~ 色ヒストグラムに着目した特徴分析 ~

○福元 颯・松下光範・山西良典(関西大)

 

(A-5-3) 13:50 - 14:05

共有物の大皿はコミュニケーションの何を変えるのか? ~ 異なる食事形式による高齢者らの視線行動分析から ~

○徳永弘子・花井俊孝(東京電機大)・木村 敦(日大)・武川直樹(東京電機大)

 

(A-5-4) 14:05 - 14:20

料理・食事行動のセンシング情報をきっかけとする遠隔共食コミュニケーションシステム ~ VUIによるエージェントの対話デザイン ~

○花井俊孝・斎藤博人・武川直樹(東京電機大)

 

(A-5-5) 14:20 - 14:35

遠隔共食コミュニケーションの場を調整するエージェントのデザイン

○大島直樹(豊橋技科大)・斎藤博人・徳永弘子・花井俊孝・荻原千秋・武川直樹(東京電機大)

 

12月16日(水) 午後 B4: データ分析、他 セッション (13:20~14:35)

(B-4-1) 13:20 - 13:35

数値推定における回答バイアス ~ 尺度の違いの影響に関する分析 ~

○本田秀仁(追手門学院大)・香川璃奈(筑波大)

 

(B-4-2) 13:35 - 13:50

大規模アンケート回答データに対する特異的回答者の検出に関する一検討

○高橋宏侑・亀山 渉・菅沼 睦(早大)

 

(B-4-3) 13:50 - 14:05

VR体育館内の照明器具からのグレア構成法

○岡本 香・宍戸英彦・亀田能成(筑波大)

 

(B-4-4) 14:05 - 14:20

外食店舗での作業発生予測に基づく時系列ラベル付与ツールの開発・評価

○加藤狩夢・三浦貴大・一刈良介・大隈隆史・蔵田武志(産総研)

 

(B-4-5) 14:20 - 14:35

「デザイン実践研究」の鍵概念構築 ~ 多元的な「実践研究」を整理する ~

○西村 歩(慶大)・新井田 統(KDDI総合研究所)

 

12月16日(水) 午後 招待講演 (14:45~15:45)

(40) 14:45 - 15:45

招待講演

 

12月16日(水)午後 I-2:インタラクティブ発表2 (15:55〜17:10)

(「インタラクティブ発表のみ」の発表だけを記載しています)

(I-2-1) 歌声を用いた話者照合システムの検討

森山結衣・堀内靖雄・黒岩眞吾(千葉大学)

 

(I-2-2) 指定時間で終止する楽曲生成

大條格・全へい東(千葉大学)

 

(I-2-3) 動的造形可能な簡易型ソフトアクチュエータAirFabの開発

垣花 元貴・千葉蒼司・張萍・鳥居拓馬・謝浩然(北陸先端科学技術大学院大学)

 

(I-2-4) 文楽人形の演技における聴覚情報の影響

有本泰子・竹内風音・細田明宏(帝京大学)

 


12月17日(木) 午前 A6: ソーシャル・インタラクション1 セッション (10:00~11:00)

(A-6-1) 10:00 - 10:15

介護者とのコミュニケーションにおける被介護者の反応の分析

○岩元美由紀・中澤篤志(京大)

 

(A-6-2) 10:15 - 10:30

録音音声とライブ音声による説明の違いが聞き手反応に及ぼす影響

○高松屋友翼・森 大毅(宇都宮大)

 

(A-6-3) 10:30 - 10:45

聞き手の聴取音声速度を一定にする話速変換を利用した会話での話し手への影響

○大場博之・水田瑶美・徳永弘子・武川直樹・斎藤博人(東京電機大)

 

(A-6-4) 10:45 - 11:00

発話の「やりとりタグ」の分類に基づく初対面会話における対人印象の分析

○宮崎奈々子・徳永弘子・山田晴奈(東京電機大)・楊井一彦・髙栁直人・平石牧子(花王)・武川直樹(東京電機大)

 

12月17日(木) 午前 B5: 視覚 セッション (10:00~11:00)

(B-5-1) 10:00 - 10:15

スマートフォンとプロジェクタの連携による室内空間への情報投影手法

○返町 周・松下光範(関西大)

 

(B-5-2) 10:15 - 10:30

アクティブパターンにおける視線追跡機能を用いた検証手法

○田村 優・宍戸英彦・亀田能成(筑波大)

 

(B-5-3) 10:30 - 10:45

歪みを利用した鍵アイコン秘匿型画像認証システム

○川村尭之(筑波大)・鈴木俊夫(東京理科大)・善甫啓一(筑波大)

 

(B-5-4) 10:45 - 11:00

注視点による適応的ターゲット提示によるゲームの動的難易度調整

○野口拓馬・中澤篤志(京大)

 

12月17日(木) 午前 A7: ソーシャル・インタラクション2 セッション (11:10~12:25)

(A-7-1) 11:10 - 11:25

大規模床面投影による人物の動きに合わせた視覚提示と特別支援教育への効果

○大木美加・鈴木健嗣(筑波大)

 

(A-7-2) 11:25 - 11:40

マルチモーダル情報を用いたソーシャルスキルの客観的推定

○佐賀健志・田中宏季(奈良先端大)・岩坂英巴(奈良県立医科大)・中村 哲(奈良先端大)

 

(A-7-3) 11:40 - 11:55

位置情報ゲームのポータル密度と居住者の生活満足度および幸福感との関係

○小森政嗣(阪電通大)・三浦麻子(阪大)

 

(A-7-4) 11:55 - 12:10

重力加速度成分補償を加味した動き相関によるカメラ・ウェアラブルデバイス間の人物同定および時刻同期

○石原裕之・熊野史朗・仲地孝之(NTT)

 

(A-7-5) 12:10 - 12:25

Cultural Differences in Gaze Behavior during Conversation and its Applications to Human-Robot Interaction

○Louisa Hardjasa・Atsushi Nakazawa(Kyodai)

 

12月17日(木) 午前 B6:  画像評価 セッション (11:10~12:25)

(B-6-1) 11:10 - 11:25

感情刺激画像への主観評価と瞳孔反応との関係

○室河虹架・中山 実(東工大)

 

(B-6-2) 11:25 - 11:40

感情惹起に関わる画像中の内容と感情価判断の個人間のばらつき

○竹内至生・中澤篤志(京大)

 

(B-6-3) 11:40 - 11:55

Instagramの投稿における顔の有無と特別感が引き起こす嫉妬に関する研究

○大石沙耶・土方嘉徳(関学大)

 

(B-6-4) 11:55 - 12:10

顔画像の空間周波数特性によるいきいきとして見える顔の評価

○多田明弘・三谷 信(ポーラ化成)

 

(B-6-5) 12:10 - 12:25

絵画の印象評価と視線パターンの関係性について ~ 葛飾北斎「富嶽三十六景」、歌川広重「東海道五十三次」を題材として ~

○能條由佳・植田一博(東大)

 

12月17日(木) 午後 チュートリアル講演 (13:30~14:30)

(59) 13:30 - 14:30

チュートリアル講演

 

12月17日(木)午後 I-3:インタラクティブ発表3 (14:40〜15:55)

(「インタラクティブ発表のみ」の発表だけを記載しています)

 (I-3-1) 視線とジェスチャによるインタラクションを可能とするVR英会話システム

植田智裕・田辺弘子・小宮山摂(青山学院大学)

 

(I-3-2) 画像と動作ラベルからの動画生成

会沢拓哉・全へい東(千葉大学)

 

(I-3-3) 学生によるグループディスカッションの助言作成の試み

江本啓介・小山昇平・遠藤雅章・小城絢一朗・湯浅将英(湘南工科大学)

 

(I-3-4) オンデマンド講義映像視聴における他の受講者視線提示の有効性の検証

鎌田大樹・西口敏司(大阪工業大学)・村上正行(大阪大学)

 

(I-3-5) ビデオ会議状況推定のための参加者のうなずき検出

室谷康平・西口敏司(大阪工業大学)

 

(I-3-6) 生体情報を用いたグループディスカッション支援システムの提案

岡野塁・山口大輝・山崎泰知・谷口颯太郎・今藤夕聖・大出衛・酒井元気(東京電機大学)