hcg-symposium2019

HCGシンポジウム2019


プログラム

12月11日 (水) シンポジウム初日

 

  A会場(地下2階:多目的ホール) B会場(2F:会議室) C会場(2F:第三研修室)
8:45 - 9:15 受付(地下2階:多目的ホール前ホワイエ)
9:15 - 9:45 オープニング    
9:45 - 11:30 A-1: 特集テーマセッション B-1: 知覚・生体情報 C-1: メディアシステム
  昼休み
12:30 - 14:00 A-2: 特集テーマセッション B-2: 特別セッションⅠ  
  休憩
14:15 - 15:45 チュートリアル講演    
  休憩
16:00 - 16:45 インタラクティブ発表 概要説明1    
  休憩
17:00 - 18:15

I-1: インタラクティブ発表1

D・E会場(2F:第一研修室・第二研修室)

 

12月12日 (木) シンポジウム2日目

 

  A会場(地下2階:多目的ホール) B会場(2F:会議室) C会場(2F:第三研修室)
9:00 - 9:30 受付(地下2階:多目的ホール前ホワイエ)
09:30 - 11:00 A-3: 会話 B-3: 特別セッションⅡ C-3: メディアインタフェース
  昼休み
12:30 - 14:00 A-4: 生体情報 B-4: 特別セッションⅢ C-4: メディア処理
  休憩
14:15 - 15:45 招待講演  
  休憩
16:00 - 16:45 インタラクティブ発表概要説明2    
  休憩
17:00 - 18:15

I-2: インタラクティブ発表2

D・E会場 (2F:第一研修室・第二研修室)

  懇親会

 

12月13日 (金) シンポジウム最終日

 

  A会場(地下2階:多目的ホール) B会場(2F:会議室) C会場(2F:第三研修室)
9:00 - 9:30 受付(地下2階:多目的ホール前ホワイエ)
9:30 - 11:15 A-5: 福祉と障がい者支援 B-5: 行動分析・モデル C-5: 思考・行動支援、他
11:15 - 11:30    
  昼休み
13:00 - 13:45 インタラクティブ発表概要説明3    
  休憩
14:00 - 15:15

I-3: インタラクティブ発表3

D・E会場 (2F:第一研修室・第二研修室)

15:15 - 15:45 クロージング    

 

12月11日 (水)


オープニング

12月11日(水) 09:15〜09:45 (A会場)

A-1:特集テーマセッション 「ソーシャル・インタラクション」

12月11日(水) 09:45~11:30 (A会場)

座長:小森政嗣(大阪電気通信大)・鈴木健嗣(筑波大)

(A-1-1) 圧力画像とCNNによる就寝姿勢の予測
○藤岡敦也・桑原教彰(京都工繊大)
(A-1-2) 高齢者の自立支援を目的としたシェアダイニング環境の観測
○西口敏司・荒木英夫・宮脇健三郎・鈴木基之(阪工大)・日下菜穂子・上田信行(同女大)・成本 迅(京都府立医科大)・佐野睦夫(阪工大)
(A-1-3) 介護ベッド上での対人認知 ~ 接近者の視線方向と観察者の体勢の影響 ~
○布井雅人(聖泉大)・吉川左紀子・中澤篤志(京大)
(A-1-4) サードプレイスにおける高齢者見守りシステムの基礎的検討
○倉友乃康・李 昇姫(筑波大)
(A-1-5) 文楽人形遣いの非言語情報を用いた“型”動作の実時間判別
○櫻 哲郎(東大)・渋谷友紀(NIVR)・植田一博(東大)
(A-1-6) An approach to facilitating social signaling using paired devices with abstract visual and haptic cues
○Eleuda Nunez・Kenji Suzuki(Univ. of Tsukuba)
(A-1-7) ウェアラブルデバイスを用いた自閉症児の注視点情報と対人距離変化の計測と利用 ~ 運動支援効果の定量計測 ~
○関根 悟(慶大)・辻 愛里・松田壮一郎・鈴木健嗣(筑波大)・山本淳一(慶大)

B-1: 知覚・生体情報

12月11日(水) 09:45~11:15 (B会場)
座長: 水科晴樹(徳島大)

(B-1-1) 筋活動による呈示反力の制御と質感の変容の分析
○岡田拓洋・井藤隆秀・近藤一晃・中村裕一(京大)・秋田純一(金沢大)・戸田真志(熊本大)
(B-1-2) 欠落オドボール課題による外発性随意運動における深部脳活動の特徴抽出
○植村真帆・今井絵美子(神戸大)・片桐祥雅(東大)・古和久朋(神戸大)
(B-1-3) 持続的注意課題における眼球運動の方向持続性と主観的注意状態の関係
○渡邉 智・久方瑠美・金子寛彦(東工大)
(B-1-4) 水平腕運動中に腕の筋から生じる反射応答の調査
○寺田翔平・右田雅裕・戸田真志(熊本大)・近藤一晃(京大)・秋田純一(金沢大)・中村裕一(京大)
(B-1-5) 予測情報を含むベクション誘発刺激を用いたVR酔いの低減手法
○笹山琴由・五味田 啓・加藤嘉明(三菱電機)・城 和貴(奈良女子大)
(B-1-6) 幼児の知覚を追体験する装置の研究
○村上泰介(愛知淑徳大)

C-1: メディアシステム

12月11日(水) 09:45~11:15 (C会場)
座長:平山高嗣(名古屋大)

(C-1-1) 音と触覚をカスタマイズ可能なマッピングツール『オタスケマップ』 ~ モバイル端末用マップビューアの開発と視覚障害者による評価 ~
○松尾政輝(筑波大)・三浦貴大・一刈良介(産総研)・加藤狩夢(筑波大)・蔵田武志(筑波大/産総研)
(C-1-2) 絵本の読み聞かせ場面における母子の共同注意判別システムの開発
○小林誠悟・佐藤鮎美・縄手雅彦(島根大)
(C-1-3) 注視点を用いた情報量の削減によるVR酔いの抑制
○森 大海・内田眞司(奈良高専)・清川 清(奈良先端大)
(C-1-4) 聞こえるカルタ ~ 視覚障害者参入型可聴化カードゲームを実現する際の音アイコンの設計と評価 ~
○宮川春菜・倉友乃康・ヒシャム エルセル・善甫啓一(筑波大)
(C-1-5) Line及びSlack間における即時情報共有システム
○米原宏郎・岩井将行(東京電機大)
(C-1-6) 人のADLに基づいた生活習慣を把握するシステムの開発
○岡埜谷宗伸・イ ジェリョン(中部大)

A-2:特集テーマセッション「ソーシャル・インタラクション」

12月11日(水) 12:30~14:00 (A会場)
座長:間瀬健二(名古屋大)・中澤篤志(京都大)

(A-2-1) A Cross-Cultural Examination of Gaze and Eye Behavior during Conversation
○Louisa Hardjasa・Atsushi Nakazawa(Kyoto Univ.)
(A-2-2) 口腔ケアにおける介護者及び被介護者間の視線行動の分析
○岩元美由紀・中澤篤志(京大)
(A-2-3) ウェアラブルデバイスを用いた注視点情報と距離感変化の計測と利用
○辻 愛里(筑波大)・関根 悟(慶大)・松田壮一郎(筑波大)・山本淳一(慶大)・鈴木健嗣(筑波大)
(A-2-4) カワウソの移動軌跡に基づくインタラクションの予備的な検討
○戸田優斗・小堀雄貴・天野亮太・傳田匠吾(阪電通大)・大北 碧・澤 幸祐(専修大)・高橋英之(阪大)・恩田紀代子・土井啓行(海遊館)・小森政嗣(阪電通大)
(A-2-5) 床面投影を用いた逐次的な教示による清掃行動手順の習得支援
○大木美加(筑波大)・秋月秀一(中京大)・ブロー バチスト・鈴木健嗣(筑波大)
(A-2-6) 情動評定値からの回答スタイル除去
○熊野史朗・野村圭史(NTT)

B-2: 特別セッションⅠ 「障がいのあるお子さんの算数指導」

12月11日(水) 12:30~14:00 (B会場)
座長: 縄手雅彦(島根大)・橋本敦史(オムロンサイニックエックス)

チュートリアル講演

12月11日(水) 14:15~15:45

「生理指標による心の測定は可能か?」
中尾敬(広島大)
概要はこちらをご覧ください

インタラクティブ発表概要説明1

12月11日(水) 16:00~16:45

11日の口頭発表およびI-1のインタラクティブ発表 (30秒/1件)

I-1: インタラクティブ発表1

12月11日(水) 17:00~18:15 (D・E会場)

11日の口頭発表および以下の発表

(I-1-1) 隠れマルコフモデルに基づくモデル化から絵画の印象評価と視線動作パターンの関係を探る
○大上 俊(法政大)・作田由衣子(実践女子大)・赤松 茂(法政大)
(I-1-2) 連続的な表情表出にともなう顔面の疎な特徴点の3次元時系列データからの表情セグメンテーション
○安田謙太郎・家光真二郎・赤松 茂(法政大)
(I-1-3) 主成分分析に基づく三次元感情表情顔生成における性差の影響
○村田彩美・三輪一石・赤松 茂(法政大)
(I-1-4) 主観的印象に基づく顔画像のカテゴリー分類
○澤田桜奈・大上 俊・赤松 茂(法政大)
(I-1-5) 3次元顔画像に対する男らしさ、女らしさの印象変換の性質
○小澤優希・武山奈未・三輪一石・赤松 茂(法政大)
(I-1-6) ガウス過程順序回帰による輪郭形状の「かわいさ」の検討
○城下慧人・小森政嗣(阪電通大)
(I-1-7) サッカーにおける音声コミュニケーションが身体に及ぼす影響の分析
○内田郁真・スコット アトム・吉澤貴拓・佐藤拓弥・善甫啓一(筑波大)
(I-1-8) 小売店における価値共創を促す声量・声色に基づく会話分析
○西田遼平・荒井大河・善甫啓一(筑波大)
(I-1-9) 人物行動と物体配置に基づく日常生活空間の分節化
○中浦昂樹・角所 考(関西学院大)・西口敏司(阪工大)・飯山将晃(京大)

 

12月12日 (木)


A-3 : 会話

12月12日(木) 09:30~11:00 (A会場)
座長: 小森政嗣(大阪電気通信大)

(A-3-1) コミュニケーションエイドを用いて行った失語症者との会話における視線分析
廣冨哲也・○檀浦斗夢(島根大)・坊岡峰子(県立広島大)
(A-3-2) 複数台対話ロボットとの対話におけるユーザの言語・非言語情報を用いた対話意欲推定
○丸山洸太・大和淳司(工学院大)・杉山弘晃(NTT)
(A-3-3) グループコミュニケーションにおける会話場面分析のための映像コーパスの構築
○徳永弘子・武川直樹・酒造正樹・前田英作(東京電機大)
(A-3-4) グループディスカッションに参与する大学生における振舞いの分析 ~ 行動改善のためのアドバイス手法の効果 ~
○小川修平・徳永弘子・武川直樹(東京電機大)
(A-3-5) グループディスカッション参加者の発言における論理構造に着目したふるまいの事例分析
○川島弘己・德永弘子・武川直樹(東京電機大)
(A-3-6) 異なる言語話者における情報構造表現の印象の違い
○渡辺昌洋・望月理香・森西優次(NTT)・南條浩輝・壇辻正剛(京大)

B-3: 特別セッションⅡ 「手話認識・翻訳の現状と今後」

12月12日(木) 09:30~11:00 (B会場)
座長:堀内靖雄(千葉大)

C-3: メディアインタフェース

12月12日(木) 09:30~11:00(C会場)
座長:橋本敦史(オムロンサイニックエックス)・間瀬健二(名古屋大)

(C-3-1) コミュニケーションロボットを用いた展示会プレゼンテーション代行の検討
○後藤充裕・横山正典・松浦由美子(NTT)
(C-3-2) Skypeグループビデオ通話における自動生成字幕による非母語話者の支援
○山口紗穂・石山薫太郎・松井克文・ハウタサーリ アリ・苗村 健(東大)
(C-3-3) ターンバイターン方式ナビゲーションに適した音と振動によるインタフェース
○小河原洸貴・宍戸英彦・北原 格・亀田能成(筑波大)
(C-3-4) アクティブラーニング環境における非接触操作の評価指標の検討
○横山大知・武田祐樹・中道 上・山之上 卓(福山大)・渡辺恵太(エムスリー)
(C-3-5) 非同期遠隔共食における映像メッセージの好ましさの推定 ~ 送り手・受け手の双方の表情による好ましさの推定 ~
○小幡佳奈子・中村裕一・陳 龍飛(京大)・ジョン オージェリ(パリデジタル大)
(C-3-6) 生活空間のセンサー情報による人の性格特性推定
○今井栄志・イ ジェリョン(中部大)

A-4 : 生体情報

12月12日(木) 12:30~14:00 (A会場)
座長: 金子寛彦(東京工業大)

(A-4-1) 筆記行動時の眼球運動特徴を利用した個人認証の検討
○新津裕大・中山 実(東工大)
(A-4-2) 操作課題における主観評価と眼球情報の関係に関する検討
○中山 実・早川善哉(東工大)
(A-4-3) 図形探索課題遂行時における心的負荷と眼球特徴量の関係
○岡野友美・中山 実(東工大)
(A-4-4) 共鳴構造特異的発話特徴と深部脳活動との相関
○今井絵美子(神戸大)・片桐祥雅(東大)
(A-4-5) グループコミュニケーションにおけるウェアラブルセンサによる緊張度の推定
○福士祐介・酒井元気(東京電機大)
(A-4-6) 時系列注意機構モデルによる脳波を用いた音声文の意味誤り検出
○本村駿乃介・田中宏季・中村 哲(奈良先端大)

B-4: 特別セッションⅢ「デザイン思考で研究をメンタリングしてみる!」

12月12日(木) 12:30~14:00 (B会場)
座長:井原雅行(NTT)

C-4 : メディア処理

12月12日(木) 午後 12:30~14:00 (C会場)
座長: 近藤一晃(京都大)

(C-4-1) ウェアラブルカメラからの点字ブロックの種別と位置の推定
○中村将太朗・宍戸英彦・北原 格・亀田能成(筑波大)
(C-4-2) セマンティック画像を用いた多様なインスタンスを含む画像生成
○大石涼火・数藤恭子(東邦大)
(C-4-3) 深層学習を用いたコミックからの料理画像検出の一検討
○小林達哉・松下光範(関西大)
(C-4-4) 複数手法の統合によるセマンティックセグメンテーションのクラス拡張
○汪 邱晟・川西康友・出口大輔・井手一郎・村瀬 洋(名大)
(C-4-5) Automatic Evaluation of Press Conferences Using LSTM with Self-Attention Mechanism
○Shengzhou Yi(UTokyo)・Koshiro Mochitomi,Isao Suzuki,Xueting Wang・Toshihiko Yamasaki(UTokyo)
(C-4-6) 調理手順の類似性に基づく料理レシピの曖昧な表現の補完
○福元 颯・松下光範(関西大)

招待講演

12月12日(木) 14:15~15:45 (A会場)

「記憶の解凍」:資料の”フロー”化とコミュニケーションの創発による記憶の継承」
渡邉英徳(東大)
概要はこちらをご覧ください

インタラクティブ発表概要説明2

12月12日(木) 16:00~16:45 (A会場)

12日の口頭発表およびI-2のインタラクティブ発表 (30秒/1件)

I-2: インタラクティブ発表2

12月12日(木) 17:00~18:15 (D・E会場)

12日の口頭発表および以下の発表

(I-2-1) ヒトとロボットの感情表現がヒトの利他行動に及ぼす影響
○澤田佳子・田中章浩(東京女子大)
(I-2-2) カウントダウン型電車時刻表アプリにおけるハンドヘルドとスマートウォッチの機能分担の試作
○西田圭佑・加藤恒夫・山本誠一(同志社大)
(I-2-3) 睡眠改善のための心拍数計測スマートウォッチアプリケーションの試作
○名島大生・加藤恒夫・山本誠一(同志社大)
(I-2-4) 個人空間を拡張するウェアラブルデバイス「EgoSpace」の開発
○足立優也・張 浩鵬・鷺坂 遼・鳥居拓馬・謝 浩然(北陸先端大)
(I-2-5) 英語と日本語の音声データを使用した異言語間感情認識
○韮澤雄太・スコット アトム・佐久間亮太・藤田佑樹・善甫啓一(筑波大)
(I-2-6) シースルーな布の重ね合わせによるモアレ縞のアニメーション表示
○山田一希・若槻尚斗・水谷孝一・善甫啓一(筑波大)
(I-2-7) 植物の気孔を模した開閉型可変服の設計
○松崎広夢・石川清皐・佐々木仁大・鳥居拓馬・謝 浩然(北陸先端大)
(I-2-8) 多感覚連携インターフェースを用いた英語使用支援システムの構築
○青木海都・石田文彦(富山高専)
(I-2-9) 視覚探索トレーニングのためのバスケットボールVRシミュレータ
○石川晋也・宍戸英彦・北原 格・亀田能成(筑波大)

 

12月13日 (金)


A-5: 福祉と障がい者支援

12月13日(金) 09:30~11:15 (A会場)
座長: 田中宏季(奈良先端大)

(A-5-1) 階段の構造をイメージしやすくする視覚障がい者向けナビゲーションの検討
○三宅明日香・平尾美佐・後藤充裕・高山千尋・南 裕也(NTT)
(A-5-2) 広域観測カメラによる視覚障がい者検出
○中泉安貴・宍戸英彦・北原 格・亀田能成(筑波大)
(A-5-3) 重心動揺面積を用いた脚立上での転倒リスクの可視化
吉田 寛(NTT)・田中和哉(帝京科学大)・○酒井理恵(NTT)・清水美夏・野木かおる(NTTコミュニケーションズ)・野村智之・柴田朋子(NTT)
(A-5-4) 山梨盲学校盲ろう児教育実践資料群データベースの構築と活用
○菊池英明(早大)・沈 睿(明海大)・市川 熹(千葉大)・岡本 明(筑波技大)・長嶋祐二(工学院大)・藤本浩志(早大)・引田秋生(元山梨盲学校)
(A-5-5) 自閉症児に安心感を持たせるインタラクティブ服の開発
○村松拓真・イ ジェリョン・三浦耕生(中部大)・Eunjeong Jeon(Independent researcher and designer)・Min-Gyu Kim(KIRO)
(A-5-6) 自閉症児とロボット間インタラクションにおける社会的距離の自動検出
○長江泰輔・イ ジェリョン(中部大)
(A-5-7) ADHD児に対する動的な視覚刺激を活用したWM訓練ゲームの有効性
○金山周平・縄手雅彦・伊藤史人・源 健宏(島根大)

B-5: 行動分析・モデル

12月13日(金) 09:30~11:15 (B会場)
座長:

(B-5-1) 中核病院における来院者の待ち時間の行動観察とその分析
西井正造・谷本英里子(横浜市大)・○飯塚重善(神奈川大)・中沢 大・小高明日香・武部貴則(横浜市大)
(B-5-2) 子供向けゲームイベントにおける司会者の行動分析 ~ 司会進行手順の作成とエージェント開発の試み ~
○二川大輝・高橋虎之介・小城絢一朗・湯浅将英(湘南工科大)
(B-5-3) 空間的文脈手がかり効果において姿勢変化時に参照される空間座標系の検討
○飯島遼生・久方瑠美・金子寛彦(東工大)
(B-5-4) 運動表出意思決定のソマティックマーカ仮説に対する一検証事例
○大谷啓尊(神戸大)・片桐祥雅(東大)・今井絵美子・古和久朋(神戸大)
(B-5-5) 指差しジェスチャを用いたポインティングインタフェースにおける動作特性のモデル化 ~ 大型ポインタを表示したときの非線形距離フィルタ解析 ~
○近藤一晃・中村裕一(京大)
(B-5-6) 肘位置に注目した投球フォーム分析の精度評価
○野原直翔・宍戸英彦・北原 格・亀田能成(筑波大)
(B-5-7) 注意欠如多動性障害のタイミング障害に関係する行動リズムと脳波リズム
○衣巻頌子・宮内英里・川崎真弘(筑波大)

C-5: 思考・行動支援、他

12月13日(金) 09:30~11:30 (C会場)
座長:柏岡秀紀(NICT)

(C-5-1) Kinectによる顔情報を活用した学習者の状態識別
○伊藤 崇(青学大)・深井 光・高橋健一・梶山朋子(広島市大)
(C-5-2) 投資初心者のファンダメンタル分析における思考プロセスの観察
○岩崎有基・松下光範(関西大)
(C-5-3) 調理スぺースの概念モデルの可視化の検討
○濱 龍太郎・斎藤 梓・高久由香里(LIXIL)・橋本敦史(Omron Sinic X)
(C-5-4) 野球采配におけるフレーミング効果の検討 ~ 統計知識によって認知バイアスを乗り越えられるか ~
○今泉 拓・植田一博(東大)
(C-5-5) スポーツ選手が指導者と対立する要因の検討
○山田雅敏(常葉大)・大畑昌己・栫井大輔(桃教大)
(C-5-6) ユーザの特性に合わせたセルフモニタリングシステムの検討 ~ *学生の研究活動支援に向けた適用事例について ~
○小安宗徳・篠﨑一慶(東京電機大)・青木良輔(NTT)・武川直樹(東京電機大)・佐藤 妙・有賀玲子(NTT)
(C-5-7) 実践と理論の接続における学会の役割に関する一検討 ~ デザインリサーチの歴史に学ぶ ~
西村 歩(中大)・○新井田 統(KDDI総合研究所)
(C-5-8) 15回目までのHCGシンポジウム振り返りと今後-15回HCGシンポジウム企画幹事の視点から-
○青木良輔(NTT)

インタラクティブ発表概要説明3

12月13日(金) 13:00~13:45 (A会場)

13日の口頭発表(ただしB-5-1は除く)およびI-3のインタラクティブ発表 (30秒/1件)

I-3: インタラクティブ発表3

12月13日(金) 14:00~15:15 (D・E会場)
13日の口頭発表(ただしB-5-1は除く)および以下の発表

(I-3-1) 割合推定におけるアンカリング効果のベイズ更新モデルによる分析
○濱田智明・竹川高志(工学院大)
(I-3-2) 透析患者向けベッドにおいて光フィードバックが仮想タッチパネルの操作性に及ぼす影響
○武田祐樹・横山大知・中道 上(福山大)・稲葉利江子(津田塾大)・渡辺恵太(エムスリー)・山田俊哉(NTTテクノクロス)
(I-3-3) 事前提示された情報が行動に与える影響量の評価
○工藤亘平・竹川高志(工学院大)
(I-3-4) 遠隔ダイニングコミュニケーションのサービス要件の検討
○花井俊孝・武川直樹(東京電機大)
(I-3-5) 自分の好みは他人に有益な情報となるか? ~ 意見の与え手–受け手のペアに関する分析 ~
○藤崎 樹(東大)・本田秀仁(安田女子大)・植田一博(東大)
(I-3-6) 負のコンバージョンに尤度値を付与した線形分離器の設計と活用
○八戸琢磨・山田一希・善甫啓一(筑波大)
(I-3-7) 人物行動観測に基づく置き忘れの予測可能性の検討
○田中未来哉・角所 考(関西学院大)・西口敏司(阪工大)・飯山将晃(京大)・小島隆次(滋賀医科大)
(I-3-8) 空間共有におけるバーチャル人物の位置検討のための視聴実態調査
○川喜田裕之・吉野数馬・半田拓也(NHK)
(I-3-9) プログラムコード読解課題における眼球運動に読解者の属性が及ぼす影響
○原田紘人・中山 実(東工大)

クロージング

12月13日(金) 午後 15:45~16:15 (A会場)